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	<title>先人達の名言・格言集</title>
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	<description>先人達の名言や格言を紹介しています。</description>
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		<title>マザー・テレサ</title>
		<description><![CDATA[人生の９９％が不幸だとしても、最期の１％が幸せならば、その人の人生は幸せなものに変わる。
これは、マザー・テレサの名言です。
マザー・テレサは、とても有名な方です。
マザー・テレサは、病気にかかってしまい助かる可能性は無い方の看病を続けたそうです。
そして、その病気の方達に、自分が生きている最後の一瞬でいいので「生まれてきてよかった」と思ってほしいという思いからこの言葉が生まれたでうです。
最期の１％でも自分の人生を輝きあるものにするためには、やはり今を大切にする事が大事だと言えるではないでしょうか。
このマザー・テレサについてご紹介しましょう。
本名がアグネス・ゴンジャ・ボヤジュ（Agnesë Gonxhe Bojaxhiu）です。
1910年8月26日に生まれ1997年9月5日に死去しました。
彼女は、カトリック教会の修道女であり修道会「神の愛の宣教者会」の創立者でもあります。
この「神の愛の宣教者会」の創立した理由というのが、「飢えた人、裸の人、家のない人、体の不自由な人、病気の人、必要とされることのないすべての人、愛されていない人、誰からも世話されない人のために働く」という事だったそうですよ。
貧困な人の救いとなった彼女は、とても人々から愛されたそうです。
このマザー・テレサの言葉は、他にもたくさんあり私達の心にとても響く名言を残しています。
看護師になろうと京都で勉強をしている私の妹も、マザー・テレサの生き方をとても尊敬をしていている人の中の一人。
マザー・テレサの本を読み、日々勉強をしているようですよ。
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		<title>エディ・タウンゼント</title>
		<description><![CDATA[勝ったときはいいの。みんなおめでとうを言ってくれるから。でもね、人間、負けた時が大事。負けた時、本当の友達、わかるよ。
これは、エディ・タウンゼントの言葉です。
この言葉を聞いた時、本当にそうだなって共感を覚えました。
人は自分が辛い時やシンドイ時は誰かに頼りたいものです。
その時に、支えてくれる友人がいるのと、いないのでは本当に違うと思います。
なかなか、友人のありがたさを日々感じている人って少ないのではないでしょうか？
でも、良い時も悪い時も一緒に同じことを感じてくれる友人がいるって自分の財産になっていると思います。
それは、お金でも買えないとっても大切なものだと思います。
目には見えませんが。
そういう友人を持ち、自分自身の友人にとって同じような存在でありたいものです。
私の友人。岩手で婚活し仙台でお見合いをしている友人がいます。
婚活がうまくいかず、悩んでいて話しを聞いた事もありました。
友人が悩んだ時は、私が支え逆の立場になったときもその友人に悩みを打ち明けて聞いてもらっています。
最近は、親鸞会や人はなぜ生きるのか？など調べているみたいですけど。
家族や恋人には言えない事でも、友人になら話せる事もきっとあるはず。
その悩みを打ち明ける事で、少しは解決するのではないでしょうか？
私は、いつもそうやっていろいろな悩みを解決してきているような気がします・・・。
ずっとその友人の関係を大事にしていきたいと思っています。
みなさんも、そのような友人を大切にしてくださいね。
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		<title>アーサー・ゴッドフリー</title>
		<description><![CDATA[結婚するとき、私は女房を食べてしまいたいほど可愛いと思った。
今考えると、あのとき食べておけばよかった。
byアーサー・ゴッドフリー
アーサー・ゴッドフリーはアメリカの俳優、タレントです。
この名言は笑えますねぇ。
特に、定年近くの年齢の方には思わず同感！と思われるかもしれませんね。
現実は厳しく、まだ数十年の人生が残っているのです。
辛く悲しくもあり、でもこれが結婚の真相・・・非常に深い名言ですね。
TVなどでもよく紹介されている、有名な名言のひとつです。
この結婚にまつわる名言は、非常に的を得ていて良く知られるところになったわけですが、
アーサー・ゴッドフリーは、ほかにもいくつか名言を残しています。
せっかくなのでご紹介しましょう。

美しい景色を探すな。景色の中に美しいものを見つけるんだ。 
これは、人間が生きていく、その人生そのものをコトバにしたものでしょう。
この短さで素晴らしく表現がされていると思うのです。
美しいもの、もうあなたはみつけましたか？
さて、少し余談になりますが、この「美しい景色」。
探さずともみつかる「美しい景色」といえば、私の場合は沖縄でしょうか。
暖かくなってきましたので、毎年恒例の沖縄旅行を検討中です。
今度は瀬底島に行きたいなあ。
できれば沖縄でシュノーケルを子供と体験できればいいなと思っています。
アーサー・ゴッドフリーの意に反するか分かりませんが、沖縄の美しい景色は最高ですよ！！
体験したことのない人は、是非1度沖縄を訪れてみてくださいね。
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		<title>ジェームズ アレン</title>
		<description><![CDATA[運の良い人々とは、強い信念を維持し、数々の犠牲を払い、粘り強い努力を続けてきた人々である
ジェームズ　アレンの名言。
これがジェームズアレンという人の格言なのですが、これは当時私の家庭教師が教えてくれた名言でした。家庭教師の人と会話をしていたときに『運のいい人と悪い人の違いはなんなのか』という話になったのですが、こういう名言があるよというようなことを言っていました。受験のシーズンになると、絵馬なんか合格祈願を神頼みをする光景がもはや定番となっていますが、運で受験に成功するわけじゃないですけど、神頼みしたい気持ちもわかります。
強い信念を維持し（受験に合格するぞ！）、数々の犠牲を払い（あれもしたいこれもしたい・・・でも我慢）、粘り強い努力を続けてきた人（一生懸命勉強してきた人）が、結局受験に勝てる人（運のいい人）になるんだと言われて、その受験シーズンはその名言に救われた気がしました。これは家庭教師の人から教えてもらった先人の名言でしたが、私もすごく共感できた名言でした。
今までも先人達の名言についていろいろ紹介してきましたが、先人の人たちは本当にいい名言を残してきてくれているんだなぁと感じますよね。先人達の数々の名言により、私たちも学ぶことができるんですね。
オススメサイト→国語の問題集について
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		<title>エマーソン</title>
		<description><![CDATA[考えてばかりいないでとにかくやるべきことをやれ
これは名言の中でも結構好きな名言です。
仕事や恋愛、生きていく上でどんなことにも当てはまる名言だと思いませんか。そこにやるべきことがあるなら、考えてばかりいても頭痛が続くだけ・・・。考えることはすべてにおいて大事なんですが、考えすぎはかえって時間の無駄ですよね。
『やるべきことをやる』こんなシンプルなことが以外にみなさん気付かないもの。今やるべきことをやれる人は人生をうまく運んでいるのかもしれませんね。やるべきことをしっかりやり遂げるということは簡単なようですが、実は難しいことなのかもしれません・・・。でもやるべきことを自分でちゃんと把握して取り組むということは、とっても大事なんですね。
エマーソンはその時どういった状況や気持ちから名言をはきだしたのかはわかりませんが、考えてばかりいても解決はしないということを言いたかったのだとわたしは思っています。そんなわたしは仕事で追い込まれている今も考えている時間は無駄として、この名言を心にひたすら頑張っています。
『考えてばかりいないでとにかくやるべきことをやれ』これはいい名言ですね。
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		<title>ルソー</title>
		<description><![CDATA[我々は生まれると競技場に入り、死ぬとそこを去る。その競技用の車をいっそううまく操るすべを学んだとて何になろう。いまとなっては、ただどんなふうに退場したらよいかを考えればよいのだ。老人にもまだ勉強することがあるとすれば、ただひとつ、死ぬことを学ぶべきだ。
ルソーの格言
思わずなるほどと、思うような言葉ではないか。まだまだ競技場は去ることは出来ないが、競技そのものではなく去り方をもっと人間は学ばなければいけないのかも。
一生懸命に走り続けることも大切だが、時には立ち止まり足元を見つめることも必要だと思う。今は走り続け過ぎで人間も地球も疲れ果てているような気がしてならない。
そういう私も、腰痛のコルセットが手放せなかったり、顎関節症の治療法を日々模索したり・・・体にもガタが来ているのにそれでも、走り続けなければ今は生きていけない世の中だ。
仕事で言えば、走り続けることができなくなる定年後、競技場を去る数年間のために少しずつしてきた蓄えが国の勝手で確実な保証のないものになっている。
皆さんのところにもきましたか？年金特別便。それ自体がもう税金の無駄遣いだという声も少なくない。国の官僚も競技場の去り方をもっと上手く出来ないものだろうか。
そういう自分も少々、車（体）を酷使し過ぎている。ゆっくり徐行運転も必要なのかもしれない時期かな。立つ鳥、後を濁さずとは日本の古い格言。私もそれを実行すべく今からいろんなことを心がけねばいけない。終わりよければすべて良しとも言うではないか。
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		<title>徳川家康</title>
		<description><![CDATA[人の一生は重荷を負って遠き道を行くが如し。
急ぐべからず。不自由を常と思へば不足なし。
心に望おこらば困窮したる時を思ひ出すべし。
堪忍は無事長久の基。怒りは敵と思え。
勝事ばかり知て負くる事を知らざれば害その身にいたる。
己を責めて人を責むるな。及ばざるは過ぎたるより勝れり。
この言葉は心にズシッとくる言葉ですね！
私はこの名言のとおりに行動できているのでしょうか・・・？いや。出来ていないですね・・・。
まだ、未熟ものですから・・。
友人にメニエル病らしき人がいるのですが、メニエル病の原因やそれにともなって吐き気の原因が何か分からない私はその友人がただ怠けているとしか思っておらず、その友人ばかり責めていました。
今後はこの言葉を肝に銘じておきたいと思います。
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		<title>ロダン</title>
		<description><![CDATA[あなたたちは、植木屋がはいらない庭園が、
いかに自分だけで美の秩序を保っているのかを見たことがないか？
自然というのは、人の手を加えない方が美しいというこうとでしょう。
しかし人間というのは、自らの手でモノを作り出すということをするようになってから、『造形美』というものに対しても美意識を持ち出したのも事実。
この矛盾に対する葛藤をロダンも抱いていたのではないでしょうか。
人間だって、自分の子供に対して、『ありのままに育ってほしい』と願う反面、『賢い子供に育ってほしい』などと英才教育を施したりしますよね。
この二つも矛盾していますが、どちらの考えも子供に対する愛情からきているもの。
どちらの考えも間違ってはいないのです。
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		<title>山本五十六</title>
		<description><![CDATA[「やってみて　言って聞かせて　させてみて　褒めてやらねば人は動かじ」
ご存じ旧日本軍司令長官山本五十六の言葉です。
軍隊という大きな組織を動かすために、常にこの姿勢だったと言います。
これは規模の大きさに関わらず、対人に関してはすべてに通じる言葉でしょう。
法人税などに税務処理を行う場合の税務署員もこの信条なのでしょう。
厳しいチェックと少しの不正も見逃さない姿勢はさすがです。
最近の日本人は最初の「やってみて」と最後の「褒めてやらねば」が完全に抜けてますよね。「言って聞かせて」「やってみて」ばかりが先行している気がするのは私だけでしょうか・・
昔の軍人さんは特に、自分に厳しくが徹底していました。
他人に優しくまでは余裕のない時代だったとは思いますが。
昨今の国のかじ取りの皆さんは自分に甘いような、甘すぎるような。
五十六のように「組織」に対する意識が全然違うんだと思います。
個人主義は必要です。ただそれがあまりにも度が過ぎると繋がりが完全無に。
多くの人を動かす指導者たるもの、この格言を胸に刻んでほしいものです。
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		<link>http://www.corpuschristi-jobs.com/archives/20</link>
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		<title>アインシュタイン</title>
		<description><![CDATA[Three Rules of Work: Out of clutter find simplicity;
From discord find harmony;
In the middle of difficulty lies opportunity.
　　　　　　　　　　　　　　　Albert Einstein
仕事の３つのルール。
乱雑さからシンプルなものを見つける。
不和から調和を見つける。
困難の中に機会がある。
　　　　　　　　アルバート・アインシュタイン
相対性理論で有名な物理学者の言葉。
短い言葉の中にぎゅっと凝縮された
真意が見える。
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